理学専攻の大学院生と教員らが、「2013年度年資源地質学会学術講演会」でベストポスター賞を受賞しました。

2013年7月9日

 平成25年6月26~28日に東京大学小柴ホールにおいて開催された2013年度年資源地質学会学術講演会で、総合人間自然科学研究科 理学専攻の中里佳央さん、佐藤久晃さん、西圭介さん、総合研究センター 臼井朗特任教授、理学部門 安田尚登教授らによるポスター発表「古海洋環境復元を目指した海水起源マンガンクラストの微細層序学的研究」が、ベストポスター賞を受賞しました。 当日の発表は中里さんと佐藤さんが行いました。
 資源地質学会は創立60年以上の伝統ある資源地質学、鉱床学の専門家を擁する学術団体で、ベストポスター賞は社会人を含めた全34のポスター発表から1つだけ表彰された大変名誉ある賞です。

 

 

2013年度年資源地質学会学術講演会

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