新型コロナウイルスに対する本学の対応について【第16報】

 

学生・教職員 各位

令和3(2021)年10月7日

高知大学危機対策本部

 

 新型コロナウイルスに対する本学の対応について更新しましたのでお知らせします。

 

 本学では令和3年10月8日から当分の間、新型コロナウイルス感染症拡大を防止するため以下のとおり対応します。学生(児童・生徒含む。)及び教職員におきましては、以下のガイドライン等を必ず参照の上、感染拡大防止のための行動をお願いします。

なお、今後の状況の変化によっては、慎重な判断のもと、感染防止対策の一部を緩和、あるいは強化する場合があります。長期の休暇中であっても、常に最新の情報をホームページやKULASで確認するようにしてください。

 

○《学生用》新型コロナウイルス感染症拡大防止のためのガイドライン【第12報】

 

○《教員用》新型コロナウイルス感染症拡大防止のためのガイドライン【第12報】

 

○《職員用》新型コロナウイルス感染症拡大防止のためのガイドライン【第11報】

 

1.健康管理について

(1)新型コロナウイルス感染症の症状は、発熱、呼吸器症状(せき、のどの痛み、鼻水、鼻づまりなど)、頭痛、倦怠感、下痢、嘔吐などと多彩です。こうした症状の方は、最寄りの検査協力医療機関又はかかりつけ医に必ず電話予約して受診してください。受診の際は必ずマスクを着用するとともに、医療機関の指示に従ってください。

   なお、新型コロナウイルスの検査を受けることとなった場合は「11.問い合わせ先」へ報告してください。

 ※保険診療による新型コロナウイルスの検査は、医師が新型コロナウイルス感染症を疑うと判断した場合にのみ可能です。「漠然とした不安がある」、「会社から陰性証明を求められた」といった場合は検査はできません。

 

   【高知県内の新型コロナウイルス感染症検査協力機関(高知県ホームページ)】

    https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/130401/cov19_kensakyouryoku.html

 

 また、高知県と高知市が新型コロナウイルス感染症に関する県民からの相談に対応するため、専用の相談窓口「新型コロナウイルス健康相談センター(電話:088-823-9300)」が設置されています。

 

(2)以下の場合は、速やかに「11.問い合わせ先」に報告してください。

 1)新型コロナウイルスに感染した場合

 2)新型コロナウイルスの感染者と濃厚接触した場合

 3)新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者と濃厚接触した場合(二次接触者)

 4)発熱等の風邪の症状が見られる場合

 

2.日常生活について

(1)毎朝の体温測定を行い発熱や風邪の症状がある場合は、「登校禁止」または「出勤禁止」とします。

(2)手指消毒やマスク着用の徹底、大声を避ける、十分な換気(2方向の窓を同時に空ける。)を行う、対人距離(最低1m)を確保する等、基本的な感染防止対策を徹底してください。

(3)3つの密(密閉・密集・密接)の発生する状況を避けてください。

(4)上記以外にも、厚生労働省が公表している「新しい生活様式」の実践例で示された感染防止対策を心掛けてください。

【新しい生活様式の実践例(厚生労働省ホームページ)】

 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_newlifestyle.html

(5)適切な感染防止対策(消毒液の配置・店員のマスク着用・換気・3密を避ける対策など)が講じられていない店舗や施設への出入りはアルバイトも含めて控えてください。

(6)接待を伴う飲食店、カラオケボックス、ライブハウスへの出入りは、当分の間、アルバイトも含めて控えてください。

(7)会食を行う際は、可能な範囲で規模を縮小し時間を短縮してください。

(8)厚生労働省が推奨する「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」について、アプリの利用規約に同意できる方は、適宜活用してください。

【新型コロナウイルス接触確認アプリ(厚生労働省ホームページ)】

 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html

(9)『感染リスクが高まる「5つの場面」』として、大人数や長時間におよぶ飲食等が挙げられていますので、これらの情報も参考にして感染対策を行ってください。

【感染リスクが高まる「5つの場面」(内閣官房ホームページ)】

 https://corona.go.jp/proposal/

 

3.学業上の取扱いについて

(1)授業の実施等について

修学上あるいは学生生活上の必要がある場合、入構に制限はありませんが、構内での行動範囲は必要最小限にとどめて、用務が終了した後は速やかに帰宅してください。

 以下のことに留意して、感染拡大防止に努め学習するようにしてください。

 1)新型コロナウイルスに感染した場合

  ①速やかに「11.問い合わせ先」へ報告し治癒するまで保健所の指示に従ってください。
  ②治癒するまでは登校禁止にします。

 2)新型コロナウイルスの感染者と濃厚接触した場合等

  速やかに「11.問い合わせ先」に報告の上、下記の指示に従ってください。

  ①濃厚接触者に特定された場合は、PCR検査が実施されますので保健所の指示に従って自宅等で待機し経過観察を行ってください。 

  ②濃厚接触者に特定されなかった場合でも、濃厚接触の疑いがある場合には、自宅等で待機し接触した日の翌日から6日間は経過観察を行ってください。

  ③濃厚接触者と濃厚接触した可能性がある場合には、濃厚接触者が陰性と判断されるまでの間は自宅等で待機し経過観察を行ってください。

  ④経過観察期間中は登校禁止にします。

 3)発熱等の風邪の症状が見られる場合

  ①高熱や風邪の症状(くしゃみ、鼻水、鼻づまり、咳、のどの痛み、倦怠感、関節痛など)が見られるときは、「11.問い合わせ先」に報告し、経過観察を行ってください。また、発熱や風邪の症状が治まったときも、「11.問い合わせ先」に報告してください。

  ②解熱後24時間以上が経過し、風邪の症状が改善した後も引き続き健康状態に留意してください。

  ③解熱後24時間以上が経過し、風邪の症状が改善するまでは登校禁止にします。

 ※感染や経過観察などで登校禁止となった場合は「特例欠席」とし、対象となる期間は学業の不利益とならないようにします。なお、経過観察及び登校禁止となった学生は、適宜、所属学部(専攻)に経過報告を行うとともに、登校するにあたっては所属学部長(専攻長)の指示に従ってください。

 

(2)学術情報基盤図書館の利用について

図書館は利用可能ですが、臨時休館や開館時間の変更、利用にあたっての留意事項については、図書館ホームページに掲載されるお知らせを参照してください。

  中央館      http://www.lib.kochi-u.ac.jp/library/chuokan/

  医学部分館  http://www.kochi-u.ac.jp/kms/of_lbrry/tosyokan.htm

  物部分館    http://www.lib.kochi-u.ac.jp/library/nobun/

 

(3)保健管理センターの利用について

健康相談や診察等のために直接来所(室)して構いませんが、体温が37.5度未満であることを確認し、マスクを着用(必須)してください。体温計が無い等で検温ができていない場合は、あらかじめ申し出てください。

新型コロナウイルスに関する相談等の場合は、直接来所せず、事前に電話またはメールで連絡してください。その際、外部医療機関(新型コロナウイルス感染症検査協力医療機関を含む)への受診を指示することがあります。

 なお、保健管理センターの利用については、保健管理センターのホームページ(https://www.kochi-u.ac.jp/hokekan/)でお知らせします。

 開所日および開所時間:

  土日祝日を除く平日8:30~17:15(物部キャンパス保健相談室は10:00~16:00)

(朝倉)保健管理センター 電話:088‐844‐8158、gs08★kochi-u.ac.jp

(岡豊)保健管理センター医学部分室 電話:088‐880‐2581、gs11★kochi-u.ac.jp

(物部)物部キャンパス保健相談室 電話:088‐864‐5121、gs09★kochi-u.ac.jp

(メール送信時は★を@に変えて送ってください。)

 

4.教職員の就業上の取扱いについて

 感染防止策を講じた上で、通常の勤務としますが、業務の性質上可能な業務はテレワークを推奨します。

(1)新型コロナウイルスに感染した場合

 1)速やかに「11.問い合わせ先」へ報告し治癒するまで保健所の指示に従ってください。

 2)治癒するまで出勤禁止とします。

(2)新型コロナウイルスの感染者と濃厚接触した場合等

 速やかに所属部局長に報告の上、下記の指示に従ってください。

 1)濃厚接触者に特定された場合は、PCR検査が実施されますので、保健所の指示に従って自宅等で待機し経過観察を行ってください。

 2)濃厚接触者に特定されなかった場合でも、濃厚接触の疑いがある場合には、自宅等で待機し接触した日の翌日から6日間は経過観察を行ってください。

 3)濃厚接触者と濃厚接触した可能性がある場合には、濃厚接触者が陰性と判断されるまでの間は自宅等で待機し経過観察を行ってください。

 4)業務中に濃厚接触が分かった場合は、速やかに帰宅してください。

(3)発熱等の風邪の症状が見られる場合

 1)高熱や風邪の症状(くしゃみ、鼻水、鼻づまり、咳、のどの痛み、倦怠感、関節痛など)が見られるときは出勤禁止としますので、速やかに所属部局へ報告してください。

 2)発熱が認められた場合は、解熱後24時間以上が経過し、風邪の症状が改善するまでは出勤禁止とします。

 3)解熱後24時間以上が経過し、風邪の症状が改善した後も引き続き健康状態に留意してください。

 4)業務中に発熱等の症状が出た場合は、速やかに帰宅してください。出勤禁止となる期間は就業規則に基づく「就業禁止」とし、対象となる期間の給与は教職員の不利益とならないようにします。  

※教職員については、出勤禁止となる期間は就業規則に基づく「就業禁止」又は「テレワーク」とし、対象となる期間の給与は教職員の不利益とならないようにします。なお、「就業禁止」となった教職員は、適宜、所属部局に経過報告を行うとともに、出勤するにあたっては所属部局長の指示に従ってください。

※医療関係者は「4.教職員の就業上の取扱いについて(2)及び(3)」の取扱いは適用しませんので、別途、附属病院新型コロナウイルス感染症危機対策本部の決定に従ってください。

 

5.他都道府県との往来について

(1)県外へ移動、出張する際は、感染防止策を講じてください。なお、感染拡大地域への移動、出張は自粛してください。

(2)緊急事態宣言(自治体独自の緊急事態宣言等も含みます。)が出されている地域への移動は、原則禁止(私事の場合は自粛)とします。業務上の理由でやむを得ず移動する場合は、所属部局長を通じて学長の許可を得てください。

(3)「感染拡大地域」とやむを得ず往来した場合(目的地に移動するために経由する場合は除きます。)は、高知県に移動した日の翌日から14日間は、自宅等で待機し経過観察を行ってください(ただし医療関係者を除く。)。

 また、「感染拡大地域」以外でも感染が流行している地域を往来した場合は、高知県に移動した日の翌日から14日間は健康観察に留意してください。

 なお、教職員については、自宅待機の期間中に業務上やむを得ない事情があり出勤せざるを得ない場合は、所属部局長に相談してください。

(4)「感染拡大地域」に在住する学外者の業務上の理由による本学への来訪は、自粛を要請してください。やむを得ず教職員が学外者を本学に受け入れる場合、受入担当者は事前に受入部局の長及び総務課へ感染対策の内容について報告し、来訪時の感染対策を徹底してください。

 

 ※「感染拡大地域」の目安:直近7日間の新規感染者数が人口10万人あたり15人以上の都道府県(政府の「新型コロナウイルス感染症対策分科会」がまとめた感染状況の「ステージⅢの指標」(感染者の急増)による。)

  【https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/bunkakai/kongo_soutei_taisaku.pdf

 ※各都道府県の状況は、下記のWebページ等で確認してください。

  【https://web.sapmed.ac.jp/canmol/coronavirus/japan.html?y=0

  【https://hazard.yahoo.co.jp/article/20200813#number

  【https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/data/#latest-weeks-card

 ※学生については、自宅待機となる期間の学業上の取扱いについて、学生の不利益とならないようにします。

 ※教職員については、自宅待機となる期間はテレワーク(医療関係者を除く。)とします。

 ※高知県が「感染拡大地域」に該当する場合に、高知県内を移動したことによる自宅待機はありませんが、健康観察には留意してください。

 

6.海外渡航・海外からの帰国及び外国からの研究者等の受入れについて

 現在、外務省より全世界に対してレベル2(不要不急の渡航は止めてください。)以上の感染症危険情報が発出されています。これを踏まえ、学生・教職員の海外渡航について、当面の間以下のとおりの対応を要請します。

(1)学生・教職員の海外渡航

 外務省の発出する危険情報又は感染症危険情報がレベル2以上の国・地域への不要不急の渡航はしないでください。やむを得ず渡航する必要がある場合は、部局で派遣時の危機管理体制及び帰国時の支援体制を整えた上で、学長の許可を得てください。私事渡航についても、これに準ずるとともに、事前の渡航届提出を遵守してください。

(2)海外からの帰国・入国

 海外からの帰国者・入国者は検疫官の指示に従い、日本入国の次の日から14 日間は検疫所長の指定する場所(自宅など)で経過観察を行ってください。なお、経過観察場所及び到着する空港等から経過観察場所まで公共交通機関を使用せずに移動する手段の確保は各自で行ってください。

(3)海外からの研究者等の受入れ

 海外から研究者を受け入れる場合は、事前に高知大学外国人研究者として受入れ承認申請を行ってください。また、入国時の移動制限、経過観察等、国の実施する検疫措置に対応できる態勢を受入れ部局において整えた上で受け入れてください。なお、本学と雇用関係が生じる研究者については上記(1)、(2)に準じます。

(4)学生の留学及び海外短期研修プログラム等の実施

 別に定める「令和3年度における学生の海外留学及び海外短期研修プログラム等の実施方針について」に従ってください。

(5)外国人留学生の一時帰国及び再入国

  上記(1)、(2)を参考に個別に部局において判断してください。

  ※学生については、経過観察期間中は「登校禁止」とし、この間の学業上の取扱いについては学生の不利益とならないようにします。

  ※教職員については、出勤禁止となる期間は就業規則に基づく「就業禁止」又は「テレワーク」とし、対象となる期間の給与は教職員の不利益とならないようにします。

  ※経過観察期間中、教職員は所属部局長に、学生は所属学部(専攻)に、また外国人研究者は受入れ部局に別添「体調管理シート」により経過報告を行うとともに、経過観察期間終了後の出勤・登校にあたっては各部局長の指示に従ってください。

  ※国際間移動に関する各国の対応は流動的なため、日本国政府及び渡航先国等が発出する最新情報の確認に努めてください。

 

7.行事やイベント等の開催について

(1)本学が実施主体となり開催する行事やイベント等は、適切な感染防止策(消毒液の設置、マスクの着用、参加者の連絡先の把握、発熱等の症状がある者は参加させない等)を講じた上で、使用する施設(建物)の管理者の許可を得たものに限り開催可能とします。

   感染防止策については「内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室」の事務連絡

   https://corona.go.jp/news/pdf/jimurenraku_seigen_20210827.pdf

   も参考にしてください。

(2)感染防止策が講じられていない行事やイベント等には参加しないでください。

(3)本学以外の者が実施主体となり開催する行事やイベント等に関しては、感染防止策(消毒液の設置、マスクの着用、収容率、人数上限、参加者の連絡先の把握、発熱等の症状がある者は参加させない等)を講じることを条件として、国立大学法人高知大学資産貸付取扱基準又は国立大学法人高知大学体育施設貸付規則に基づき本学施設の貸出しを許可します。

(4)感染防止策が確認できない対面による行事やイベント等への後援・共催は行わないこととします。

 

8.大学構内立入禁止措置がとられた場合に休業となる者の給与の取扱いについて

(1)学術情報基盤図書館の夜間・休日の閉館に伴い休業となる者については、雇用当初から休業期間中の勤務が見込まれていた場合に限り、対象となる期間の給与は休業となる者の不利益とならないようにし、令和2年3月2日から適用します。(2)大学構内立入禁止措置がとられた場合に休業となる者については、対象となる期間の給与は休業となる者の不利益とならないようにします。

 

9.新型コロナウイルスワクチン接種に伴う措置について

(1)本学教職員が、学外の医療機関等で新型コロナウイルスワクチン接種を受けるため必要と認められる時間については、業務遂行の免除期間(有給)として取扱います。

(2)本学教職員が、新型コロナウイルスワクチン接種後の副反応により療養する必要があり、勤務しないことがやむを得ないと認められる期間については、業務遂行の免除期間(有給)として取扱います。

 

10.小学生等の子を持つ教職員の休暇取得への配慮について

 本学教職員が養育する子が通う学校等が一斉臨時休業措置を実施する場合で、その子の養育のため勤務しないことが相当であると認められるときは、必要とする期間、特別休暇(有給)の取得を認めるものとします。

 

11.問い合わせ先

(1)日本人学生に関すること

○新型コロナウイルスへの感染、経過観察、風邪の症状等の場合

(朝倉) 人文社会科学部、人文社会科学専攻

      メール:gm15★kochi-u.ac.jp Tel:088-844-8649

     教育学部、教育学専攻、教職実践高度化専攻

      メール:gm16★kochi-u.ac.jp Tel:088-844-8653

     理工学部、理工学専攻、理学専攻、応用自然科学専攻

      メール:gm17★kochi-u.ac.jp Tel:088-844-8742

     地域協働学部、地域協働学専攻、TSP

      メール:gm24★kochi-u.ac.jp Tel:088-844-8903

(岡豊) 医学部         

      メール:ia21★kochi-u.ac.jp Tel:088-880-2262

     医科学専攻、看護学専攻、医学専攻

      メール:ia20★kochi-u.ac.jp Tel:088-880-2290

(物部) 農林海洋科学部、農林海洋科学専攻、農学専攻

      メール:km12★kochi-u.ac.jp Tel:088-864-5168

     黒潮圏総合科学専攻

      メール:km14★kochi-u.ac.jp Tel:088-864-5116

 (メール送信時は★を@に変えて送ってください。)

 

○体調不良を感じた際

   (朝倉)保健管理センター      Tel:088-844-8158

   (岡豊)保健管理センター医学部分室 Tel:088-880-2581

   (物部)物部キャンパス保健相談室  Tel:088-864-5121

※ 特に、新型コロナウイルスへの感染が疑われる場合および新型コロナウイルス健康相談センターに相談する目安となる症状(「1.健康管理について(1)」参照。)がある場合は、新型コロナウイルス感染症検査協力医療機関を受診するか、新型コロナウイルス健康相談センターにお問い合わせください。

 

○その他学生生活に関する相談

   学生何でも相談室 Tel:088-888-8010

 

○新型コロナウイルスに感染した場合に重篤化する恐れのある基礎疾患(免疫系疾患、呼吸器系疾患、糖尿病など)があり、修学上の配慮について相談を希望される方

   学生総合支援センターインクルージョン推進支援室

    メール:shugakushien★kochi-u.ac.jp Tel:088-888-8037 

   (メール送信時は★を@に変えて送ってください。)    

                         

(2)外国人留学生に関すること

   国際交流室       メール:kr03★kochi-u.ac.jp Tel:088-844-8683

   (メール送信時は★を@に変えて送ってください。)    

 

(3)教職員に関すること

 人事課安全衛生係

  岡豊キャンパス以外   メール:kj04★kochi-u.ac.jp Tel:088-844-8736

  岡豊キャンパス     メール:kj04★kochi-u.ac.jp Tel:088-880-2222

  (メール送信時は★を@に変えて送ってください。)    

  ※就業禁止等の措置に関することは所属部局の事務部へ連絡すること

 

(4)上記以外に関すること    

 総務課総務係      メール:ks04★kochi-u.ac.jp Tel:088-844-8116

 (メール送信時は★を@に変えて送ってください。)    

 

12.関連情報URL

・高知大学保健管理センター(注意喚起)「http://www.kochi-u.ac.jp/hokekan/

・内閣官房「 https://corona.go.jp/

・外務省「https://www.anzen.mofa.go.jp/

・厚生労働省

 「https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

・文部科学省「https://www.mext.go.jp/a_menu/coronavirus/index.html

・高知県「https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/111301/info-COVID-19.html

・高知県・市新型コロナウイルス健康相談センター

https://www.city.kochi.kochi.jp/site/kochi-corona/shingatacorona-

consultation.html

・高知県内の新型コロナウイルス感染症検査協力機関

https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/130401/cov19_kensakyouryoku.html

 

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