不正行為への対応

  • 科目の履修や学位論文作成において、データの改ざん、捏造、盗作および剽窃行為などのいかなる不正行為も認めない。不正行為が判明した場合は、諸規則に従い迅速かつ厳正な処置を講ずる。
  • 学位授与後においても、不正の方法により学位の授与を受けた事実が判明した時、又はその名誉を汚辱する行為があったときは、高知大学学位規則第19条により学位の授与は取り消される。