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留学生の声

平成27年度

 

サールマ リッチャ(ネパール)土佐さきがけプログラム 1年

サールマ リッチャ

去年の4月高知大学に入学しまた。将来は国際的な仕事をやりたいなと思うって土佐さきがけプログラムの国際人材育成コースを選びました。

自分の授業自分で選ぶことできる日本の大学ではほとんどの授業日本人と一緒に受けって彼らのスピードで勉強するのは私にとって難しいことでした。
 最初の1学期大学生活慣れってなかったので日本来3年間なっても初めて日本来たよに感じた。でも学部の友達たちがいつもそばに追ったから手伝ってもらいました。そして、授業で中国語も始めました。日本語で中国語を学ぶことを大変なりそうと思いながら一所懸命がんばっています。 また勉強の以外国際茶というサークルもやって日本人の友達といろいろ活動やるのは楽しい。

人と話こと好き私は大学来てからいっぱい日本人とほかの国の留学生友達できました.Life is a journey full of challenges という英語を頭の中にれてどんなことをあっても諦めず,笑顔で大学これからの後3年間も楽しみにしています。

 

徐 鐘偉(中国)総合人間自然科学研究科理学専攻 1年

徐鐘偉

こんにちわ、私は徐鐘偉です、中国から来た留学生です。現在は高知大学総合人間自然科学研究科 理学専攻情報科学コースに所属して修士一年です。 私にとっては高知大学での学習はとても優しくて気持ちがいい生活です。高知は騒がしさとけばけばしさと離れている町なので、高知を選びました。大学院の二年間で落ち着いて自分がやりたいことをゆっくりやっていきたいです、だから高知の中に隠された高知大学を選びました。

 情報科学の専門としては幅広く計算機領域の知識を学ばないといけない、また最前線の技術を追いつかないといけない専門です。すなわち、たくさんの予備知識、論理的な考え方、時代に遅れない視野という三つの躾を意識する必要があると思っています。この三つの躾は私が高知大学この一年間で獲得したものです。

 高知大学理学部は、たくさんの勉強用のリソースを学生に用意しています、特に先生から研究室の一番いい席と一番いいパソコンを頂いたことにとても感謝します。そしたら、ネットワーク技術の勉強とプログラミング技術の勉強にはとても役に立ちます。また、週に二回全体ゼミがあります。毎回大体4、5時間ぐらい続けます。ゼミでお互いに交流したり、検討したり、しています。時々、私と先生は一つのスライドの妥当性があるかどうかについて2時間で検討します。時々私とチューターは一つの新しい技術について90分で一緒に学びます。疲れますけど、自分は勤勉な研究習慣と厳密な思考習慣が養われました。 長い期間にわたって少しずつ積み重ねることによって自分はこの研究の習慣もどんどん自分の生活にも溶け込んでいきました。これは大学院に進学する意味のではないでしょうか。 意味があります、だからもっと大切にします、だから毎日の時間を無駄に過ごせないように頑張っています。キャンパスの中で歩く私は時々20世紀近代中国新詩運動の代表的な詩人徐志摩の代表的な詩作の1つで「さらば、ケンブリッジ」の中の二行目の名言を浮かびだします。

 「软泥の上のあんずは   油油と水底で振る舞う」
 「康桥乃软波の中で   ぼくはむしろ一本の水草になりたい」

 中学生の時代私はこの句の美しさをあまり感じれなかった。現在、高知大学で知識を浴びている私は「水草」の意味と美しさを感じました。

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