Muroto

室戸家@ラインとは

室戸市の医療・療養支援体制と高知家@ラインの活用。

「医療(包括ケア)デジタル化による安心・安全・元気なまちづくり」
(デジタル田園都市国家構想推進交付金事業)

室戸市では、高知大学と連携し、高知大学が開発した「高知家@ライン」を「室戸家@ライン」として活用し、いつまでも地域で生き生きと楽しく暮らしていけるまちづくりを進めます。

安心して暮らせる医療・療養支援体制

  • 室戸家@ラインを活用した在宅療養支援体制の構築
  • 室戸市立室戸診療所・室戸岬診療所と高知大学医学部附属病院のカルテ共有による高度医療の支援
  • 通院が困難な方への医療Maas車両とオンライン診療体制の整備
室戸家@ラインについて

高知家@ラインとは

複数の医療・介護事業所間で、医療職と介護職が療養者のケアに必要な情報を共有し、適時・適切なケアを実践するためのICTシステムです。医療介護総合確保基金(2014~2016年度)を財源として高知大学医学部が開発し、2017年より運用しています。

高知家@ライン