いの町・仁淀病院PHR 第29回日本医療情報学会春期学術大会

いの町、仁淀病院のPHRの取り組みを発表しました。
PHR外来での支援により、年齢に関わらずPHRアプリが利用可能であること、フィードバックにより歩数が増加したことを発表しました。

塩田沙織、大崎奈緒、河本麻紀、麻田裕子、畠山豊、宮野伊知郎.地域包括ケアDX構築に向けたPHR活用の取り組み.第29回日本医療情報学会春期学術大会.宮城.2025年7月.

(ポスター会場にて)
(前夜に牛タンでパワーアップ)(ポスター会場内にあるハンバーガー&レモネードが激ウマでした)