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入院患者さんにおける後発医薬品の使用について


 高知大学医学部附属病院では、患者さんの医療費負担の低減と国の政策を推進するため、平成26年7月16日(水)より、入院患者さんに後発医薬品を使用しています。

 後発医薬品の採用にあたっては、国から承認を受けた適応(効能・効果、用法・用量)について先発医薬品と比較して差がないかどうか、医薬品の品質、後発医薬品販売メーカーの供給体制や情報提供体制に問題ないかを確認した上で、最も安心できる後発医薬品を選択しています。

 当院採用の後発医薬品は、下記の当院薬剤部のホームページをご覧ください。


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