公開日 2026年5月1日
第10回国際窒素会議(10th International Nitrogen Conference)の開催について
※講演要旨の提出期限が延長されました。
IoPプロジェクトにスーパーバイザーとしてご参画いただいている林 健太郎教授(総合地球環境学研究所)が
組織委員会委員長を務められ、中心研究者の藤原 拓教授(京都大学/高知大学)が委員を務められております
持続可能な窒素管理に関する国際的に重要な会議
第10回国際窒素会議(10th International Nitrogen Conference)
が、2026年11月2日(月)~6日(金)に国立京都国際会館にて開催されます。
本会議は、「持続可能な窒素管理を将来世代のために(Sustainable Nitrogen Management for Future Generations)」を主題に掲げ、窒素問題に関する多様な分野の研究者、政策関係者、企業関係者、若手人材など、国内外の多様なステークホルダーが一堂に会して議論を深める国際会議です。
○開催日時
2026年11月2日(月)~11月6日(金)
※11月7日(土)エクスカーション
○会場
国立京都国際会館(Kyoto International Conference Center)
(〒606-0001 京都市左京区岩倉大鷺町 422)
https://www.icckyoto.or.jp/
○大会HP
○講演要旨提出
提出期限:2026年6月15日(月)まで
※第10回国際窒素会議(N2026)の講演要旨提出締切りを 2026年6月15日(月)まで延長いたしました。
窒素に関わる研究・実践・政策・産業など幅広い内容を歓迎しておりますので、是非ご発表をご検討ください。
詳細は大会HPをご覧ください。









