2026年6月5日(金)~7日(日)、2026年度第1回明日の社会に希望を担う人財プログラムの第2部が参加者3名で行われました。その様子を紹介します。
1日目(6/5)
・自然を知る、雰囲気を知る
・自然と暮らす人を知る
・外から見た視点を学ぶ





2日目(6/6)
・地域の維持
・作業に没頭する
・社会を知る
・文化を維持する人を知る





3日目(6/8)
・移住者を知る
・自分を知る
・3日間を振り返る





参加者からの感想やコメント
・第2部で実際に現地を訪れ、関係者の方々から直接お話を伺えたことで、頭での理解だけでなく、感覚として実感を伴って理解が深まった。
・未来に向けたエネルギーと大変大きな気づきをいただいた、濃くて豊かな3日間だった。
・自分の考えや経験を言語化し、他者と共有することで理解が深まり、新たな視点が得られることの重要性を実感した。
・自分自身の理解が進んだだけでなく、今後に向けての前向きな展望や希望を持つことができた点が大きな収穫だった。