撮影・2018年11月24日

What's New

2021/7/20
清水翔吾学内講師が筆頭著者の論文「Aging-related severe hypertension induces detrusor underactivity in rats《 (責任著者 齊藤源顕教授)がLife Sci誌に採択されました。(業績のページ)
2021/7/19
東講師が筆頭著者の総説「Protective Role of Glutathione in the Hippocampus after Brain Ischemia《 (責任著者 齊藤源顕教授)がInt J Mol Sci誌に採択されました。(業績のページ)
2021/7/14
清水孝洋准教授が筆頭著者の総説「Psychological/mental stress-induced effects on urinary function: Possible brain molecules related to psychological/mental stress-induced effects on urinary function《 (責任著者 齊藤源顕教授)がInt J Urol誌に採択されました。(業績のページ)
2021/6/17
2021年10月14日から17日までオンライン開催される第51回国際禁制学会 (ICS2021)において、 当教室から4演題が採択されました。(記録のページ)
2021/5/26
齊藤源顕教授がLUTS reviewer award 2020を受賞しました。(受賞のページ)
2021/5/16
2021年9月10日から13日まで米国ネバタ州ラスベガスで開催される第115回米国泌尿器科学会総会(AUA2021)において、 当教室から3演題が採択されました。(記録のページ)
2021/4/13
尾野秀彬さん (医学科6年生)が令和2年度第2学期学生表彰活動優秀賞を受賞しました。 (記録のページ)(受賞のページ)
2021/3/22
清水陽平(医学科4年生)が令和2年度先端医療学推進センター学生顕彰制度 相良賞金賞を受賞しました。 (受賞のページ)
2021/2/18
中村里菜さん (博士課程2年)が 令和2年度高知大学研究顕彰制度 大学院生研究奨励賞 (2021.01.07) を受賞しました。 (受賞のページ)
2021/2/13
清水陽平さん(先端医療学コース医学科4年生)が筆頭著者の論文 「Stimulation of brain α7-nicotinic acetylcholine receptors suppresses the rat micturition through brain GABAergic receptors《 (責任著者 清水孝洋准教授) がBiochem Biophys Res Commun誌に採択されました (業績のページ))
2021/2/13
秋澤俊史特任教授らの論文「Amyloid-beta cleavage by ANA-TA9, a synthetic peptide from the ANA/BTG3 Box A region《 がAlzheimer’s & Dementia Translational Research & Clinical Interventions誌に採択されました。 (業績のページ)
2021/2/6
新武享朗さん (博士課程3年)が 第21回日本亜鉛栄養治療研究会学術集会にて優秀演題賞を受賞しました。 (受賞のページ)(記録のページ)
2021/2/4
第20回 KMS Research meeting (2021.2.3-4) にて、 片岡環さん (先端医療学コース医学科4年)が優秀賞、新武享朗さん(博士課程3年)と中村里菜さん(博士課程2年)が奨励賞、 清水陽平さん(先端医療学コース医学科4年)が医学部同窓会賞を受賞しました。 (受賞のページ)
2021/2/2
Zou Suoさん (博士課程2年)が公益財団法人ロータリー米山記念奨学会 (2021-2023) の奨学生に採用されました。(記録のページ)
2020/12/14
清水翔吾学内講師が筆頭著者の論文 「Therapeutic effects of losartan on prostatic hyperplasia in spontaneously hypertensive rats《 (責任著者 齊藤源顕教授) が Life Sciences誌に採択されました。(業績のページ)
2020/11/30
Zou Suoさん (博士課程2年)が筆頭著者の論文 「Age-related differences in responses to hydrogen sulfide in the bladder of spontaneously hypertensive rats《 (責任著者 清水孝洋准教授) が International Journal of Urology誌に採択されました。(業績のページ)
2020/11/24
新武享朗さん (博士課程3年)が筆頭著者の論文 「The role of diurnal fluctuations in excitatory amino acid carrier 1 levels in post-ischemic hippocampal Zn2+ accumulation《 (責任著者 東洋一郎講師) が Experimental Neurology誌に採択されました。(業績のページ)
2020/11/09
メタルバイオサイエンス研究会2020, 第8回メタロミクス研究フォーラム,第6回日本セレン研究会, 生命金属に関する合同年会 Consorium of Metal Bioscience2020 (ConMetal2020)に、東洋一郎講師、新武享朗(博士課程3年)が参加しました。 新武享朗さんが、若手優秀研究賞(閔賞)を受賞しました。 (記録のページ)(業績のページ)(受賞のページ)
2020/10/19
第27回日本排尿機能学会に齊藤教授、清水孝洋准教授、清水翔吾助教、Zou Suoさん (博士課程2年)が参加しました。 Zou Suoさんが、一般社団法人日本排尿機能学会令和2年度河邉賞を受賞しました。 (記録のページ)(業績のページ)(受賞のページ)
2020/10/5
当研究班(創薬基盤推進研究班)で研究を行っている清水陽平さん(医学科4年生) が令和元年度先端医療学推進センター学生顕彰制度相良賞受賞(銀賞)の授賞式に出席しました。 (記録のページ)
2020/9/15
大学院生(博士課程2年)のZouさんが2020年度大塚敏美育英奨学財団の奨学生に採用されました。(記録のページ)
2020/9/1
山本雅樹先生 (大学院生)が筆頭著者の論文「Brain hydrogen sulfide suppresses the micturition reflex via brain GABA receptors in rats《 (責任著者 清水孝洋准教授) が Nitric Oxide誌に採択されました。(業績のページ)
2020/8/27
齊藤源顕教授が令和元年度高知大学研究顕彰制度”研究功績者賞”を、大学院生の新武享朗さん(博士課程3年)が ”大学院生研究奨励賞”を受賞いたしました。(記録のページ)
2020/7/20
齊藤教授がエース薬理学の執筆を行いました。 (齊藤源顕、担当項目: 5章 腎・泌尿器作用薬の薬理作用 20. 排尿障害治療薬 (過活動膀胱治療薬、前立腺肥大症治療薬、勃起上全(ED)治療薬)。 (業績のページ)
2020/6/26
清水翔吾助教が筆頭著者の論文「Protective effects of tadalafil on prostatic hyperplasia in spontaneously hypertensive rats《 (責任著者 齊藤源顕教授) が European Journal of Pharmacology誌に採択されました。(業績のページ)
2020/6/9
医学科5年生尾野秀彬さん(先端医療学コース: 独創的医療部門創薬基盤推進研究班所属)が筆頭著者の論文「Brain nitric oxide induces facilitation of the micturition reflex through brain glutamatergic receptors in rats《 (責任著者 清水孝洋准教授)がNeurourology and Urodynamics誌に採択されました。(業績のページ)
2020/5/8
当教室は基礎臨床研究棟5階西から総合研究棟Ⅱ(大学院研究棟)4階東に移動しました。
2020/4/6
2020年度業績欄(学会発表)を更新しました。(業績のページ)
2020/4/3
濱田朋弥先生(大学院生)が筆頭著者の論文「Zinc-aggravated M1 microglia regulates astrocytic engulfment via P2X7 receptors《 (責任著者 東洋一郎学内講師)がJournal of Trace Elements in Medicine and Biology誌に採択されました。 (業績のページ)
2020/3/24
当研究班(統合的排尿障害治療研究班)で研究を行っている清水陽平さん(医学科3年生) が令和元年度先端医療学推進センター学生顕彰制度相良賞銀賞を受賞しました。 (記録のページ)(受賞のページ)
2020/3/5
清水孝洋准教授の筆頭著者の論文「Stimulation of brain cannabinoid CB1 receptors can ameliorate hypertension in spontaneously hypertensive rats《が Clinical and Experimental Pharmacology and Physiology誌に採択されました。 (業績のページ)
2020/2/17
2020年記録、業績及び受賞欄を更新しました。 (記録のページ)(業績のページ)(受賞のページ)
2020/1/15
2020年記録及び業績欄を更新しました。 (記録のページ)(業績のページ)
2020/1/9
2019年業績及び受賞欄を更新しました。 (業績のページ)(受賞のページ)
2019/1/8
実習レポートに関する注意事項をアップしました。(教育のページ)
2019/1/7
柳田俊彦先生(宮崎大学医学部看護学科教授)の臨床薬理学ロールプレイが行われました。(記録のページ)
2018/11/25
平成30年度薬理学実習の実習テキストを教育のページにアップしました。12月25日(火)の実習説明会で使用しますので、実習受講生は各自ダウンロード・印刷の上、説明会に持参して下さい。(教育のページ) 実習テキスト
2018/11/20
平成30年度薬理学本試験及び平成30年度薬理学実習小試験の情報を掲載しました(下記告知欄)。受講学生は当情報を確認してください


ご案内

■黒潮カンファレンス異分野融合創薬研究会事務局
黒潮カンファレンス事務局
住所: 〒783-8505 高知県南国市岡豊町小蓮
高知大学医学部薬理学講座
高知大学岡豊キャンパス基礎臨床研究棟5F西
TEL:088-880-2327
FAX:088-880-2328
E-mail:2nd_kuroshio★kochi-u.ac.jp
(メールを送られる際はアドレスの★を@に置き換えてください)

■ 第2回中四国薬理学懇話会
多数のご参加誠にありがとうございました。
期間:2019年8月24日(土)
会場:高知県立県民文化ホール
第6多目的室(4階、会議会場)13:00-17:00
第10多目的室(4階、準備室)9:00-17:00
〒780-0870 高知県高知市本町4丁目3−30
懇親会会場:長曾我部
開始: 18:00~

■ 第2回黒潮カンファレンス
平成29年10月28日(土)~29日(日)の日程で第2回黒潮カンファレンスを開催いたしました。多数のご参加誠にありがとうございました。
第2回黒潮カンファレンストップページ

■ 日本薬理学会次世代の会
高知大学医学部薬理学講座教室紹介

告知

■2019年度薬理学前期試験
前期試験は7月9日(火)の8:30-10:00に行います(90分間)。
試験会場は講義棟第1講義室と実習棟第2講義室です。
試験範囲は「総論、コリン作動薬、アドレナリン作動薬 《です(安西先生の特別講義の内容も範囲に含みます)。
学籍番号B145A034Y-B175A040Kの方(53人)は講義棟第1講義室、B175A041M-B175A115Uの方(72人)は実習棟第2講義室が会場となります。
当日講義室には試験に必要のない荷物をそのまま置いておかないようにお願いします。







大学院生募集

当講座では現在、大学院生を募集しています。
大学院課程では薬の効果を通して生体の未知なる仕組みを解明したり、困難な病気に対する新たな治療法・治療薬の開発に携わるなど、多くの感動に出会えることでしょう。出身学部は問いません。実験が好き、研究者になりたい、私たちはそんな学生さんを応援します。どうぞお気軽にご連絡ください。

  高知大学医学部薬理学講座
  TEL: 088-880-2327
  e-Mail: im08★kochi-u.ac.jp
  (メールを送られる際はアドレスの★を@に置き換えてください)

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