野角孝一 准教授に関する特集記事が高知新聞に掲載されました。
高知新聞に,本専攻の野角孝一 准教授に関する特集記事が掲載されました。
この記事は,高知大学が2024年11月に創立75周年を迎えることを記念して,高知新聞と共同で,高知大学の魅力を伝える特集企画の一環として制作されたものです。
記事の中では,本専攻に関する取り組みも紹介されています。
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野角孝一 准教授の記事
高知新聞 PLUS:https://www.kochinews.co.jp/article/detail/789431
紙面(PDF):https://www.kochi-u.ac.jp/_files/00203340/20240924shimen.pdf
「高知バッハカンタータフェライン教会コンサート」が開催されました。
9月15日(日)に,本専攻の小原浄二 教授が指揮者を務める「高知バッハカンタータフェライン教会コンサート」が開催されました。
当日は,美しい合唱や独唱,演奏を鑑賞しに,100名を超える方が来場されました。
高知バッハカンタータフェラインは,J. S. バッハを中心とするバロック及び古典の声楽作品を研究・演奏する団体で,小原教授により発足しました。
来年(令和7年)3月9日(日)には,高知市春野文化ホール ピアステージ にて,定期演奏会の開催が予定されています。
多くの皆さまにお越しいただければ幸いです。
- 高知バッハカンタータフェライン公式Webサイト:
http://kbkv.skr.jp/


【延期】スポーツ・芸術文化共創専攻と室戸青少年自然の家コラボイベント「室戸で体つくりキャンプ」のご案内
10月11日追記:本イベントは延期となりました。
10月19日(土)~20日(日) にかけて,小学生を対象とした標記のコラボイベントが開催されます。
当日は,本専攻の神門大輔 助教と大学院生が体操教室の指導にあたるほか,ピザづくりや星空観察等の企画も予定しております。
奮ってご参加ください。
高知大学創立75周年 研究成果報告シンポジウム「未来研究ミュージアム~冒険の扉をひらこう~」に本専攻の大学院生・教員が出展します。
2024年9月28日に,本学の研究について小学生・中学生・高校生を含む一般の方に広くご紹介する「未来研究ミュージアム~冒険の扉をひらこう~」が開催され,スポーツ・芸術文化共創専攻からは1年生の中山裕千さんがポスター展示を行います。またあわせて,スポーツ・健康分野の神門大輔
助教がブース展示を,芸術分野の阿部鉄太郎 教授とスポーツ・健康分野の幸篤武 准教授がポスター展示を行います。
- 日時:令和6年9月28日(土)
- 大ホール 12:30~17:00(開場12:00)
- 第1・2展示室 10:00~16:30
- 場所
- 高知市文化プラザかるぽーと(高知市九反田2-1)
2階 大ホール・7階 第1・2展示室 - 詳細:
高知大学マガジン「SRU」で本専攻が特集されました。
本学が発刊している高知大学マガジン「SRU」に,本専攻の特集記事が掲載されました。下記URLよりご覧いただけます。
土佐の芸術文化を巡る 朝倉神社「絵金派・芝居絵屏風」を開催します。
本専攻1年生の髙林奈都子さんが企画した,朝倉神社の夏祭りを紹介する展覧会を開催します。
~担当者からの声~
本企画では朝倉神社の絵金芝居絵屏風と夏祭りに焦点を当て,年に一度の高知にしかない風景をお届けします。
会期中には高知大学演舞場にてよさこい祭りも開催されます。ぜひ多くの皆さまにご高覧いただければと存じます。
- 日時:2024年8月10日(土)~8月11日(日) 12:30~16:30
- 場所:高知大学朝倉キャンパス共通教育棟2号館ロビー
- 詳細:チラシ(PDF)
【本件にかかる問い合わせ先】
スポーツ・芸術文化共創専攻 松島朝秀 <matsushima★kochi-u.ac.jp>
※メールでお問い合わせの際は★を@に変えてください
「スポーツ・芸術文化共創ゼミナールI」最終発表会がおこなわれました。
7月26日(金)に,「スポーツ・芸術文化共創ゼミナールI」の最終発表会がおこなわれました。
院生たちは,6月に実施した中間発表会の内容を踏まえて,1学期の取り組みの成果を発表しました。
また,2学期以降の研究に向けて,さまざまな分野の教員から指導・助言を受けました。




「はじまりのもくもくもく―絵本の表紙原画二人展―」公開プレゼンテーションが行われました。
8月2日に,スポーツ・芸術文化共創専攻1年生2名(上岡亜未さん,西岡光さん)による絵本表紙デザインに関する展覧会「はじまりのもくもくもく―絵本の表紙原画二人展―」の公開プレゼンテーションが行われました。
2名からはそれぞれの表紙について込められた思いや表現方法,そして生成AIの用い方などについて説明が行われ,参加者と意見交換を行いました。
なお,好評につき,公開期間を8月8日(木)まで延長しました。



スポーツ健康分野教員が高知大学出前公開講座で講義を行いました。
7月8日(月)に,本専攻の矢野宏光教授が,四万十町農村環境改善センターで『いま求められている適切なスポーツ指導とは??―これだけは知っておきたい最新のメンタルコーチング―』と題した講義を行いました。講座では,生涯にわたってスポーツ活動を継続していくために,スポーツ指導者は今の時代に求められている適切なコーチングの考え方やノウハウを理解する必要があるとし,指導者が避けるべきコーチング行動,また,プレーヤーの自律を支援する具体的な行動などについて,事例を交えながら説明されました。
7月18日(木)に,本専攻の神門大輔助教が,大豊町役場議場で『身体理解と怪我予防』と題した講義を行いました。
講座では「自分の身体を理解することはどういうことか?」を切り口に,実際に簡単な動作を受講者と一緒に行いながら,運動を覚える段階には5つの段階があること(運動形成位相)などが解説されました。
7月25日(木)に,本専攻の幸篤武准教授が,四万十町農村環境改善センターで『運動でフレイルを予防しよう』と題した講義を行いました。
講座では,フレイルを予防するために,運動や身体活動を日頃から意識して取り組むことが重要であるという主旨のもと,座ってできるストレッチや筋トレ,また,運動と認知課題(例えば歩行しながら計算をする等)を組み合わせたコグニサイズの体験も行われました。
高知大学次世代地域創造センターのFacebookページから各講座の様子がご確認いただけます。
- 矢野宏光 教授 『いま求められている適切なスポーツ指導とは??―これだけは知っておきたい最新のメンタルコーチング―』
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=pfbid07G65R3i75nJah5D9dkizQSeTa5S5Zh2yCRFKJQvKPq2R6QiHMrTUFbanjuRr6ptsl&id=100057603521114 - 神門大輔 助教『身体理解と怪我予防』
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=pfbid0YoQyn2w9VA489Zz7AfrYbPQodwEXp7BBfSWdKUi7CZdNwPUN5s46MPSW1Rf55u35l&id=100057603521114 - 幸 篤武 准教授『運動でフレイルを予防しよう』
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=pfbid0rcsPFszSeZYhTQTNXTKDMnbpiq3H6SqLKq2gUh9VJCXqKn3NgzysYF2wyPEjFJDul&id=100057603521114



子どものための能楽体験教室が開催されます。
9月7日(土)より,小学校1~6年生を対象とした能楽体験教室が開催されます。教室では,日本の伝統芸能である能楽の「謡(うたい)」「囃子(はやし)」「仕舞(しまい)」などを体験することができます。指導には,スポーツ・芸術文化共創専攻の金奎道准教授をはじめ,高知県能楽協会の高橋精二氏,大場隆史氏,植村永子氏らがあたります。申込方法等の詳細はチラシをご確認ください。
- 会 場:高知大学朝倉キャンパス教育学部音楽棟(第1~4回),高知能楽堂(第5回)
- 参加費:無料
- 定 員:各回30名
- 詳 細:チラシ(PDF)