教室の歴史
教室の歴史
教室の歴史
高知大学医学部産科婦人科学講座は、昭和54年4月に武田佳彦教授を迎え、高知医科大学医学部産科婦人科学講座として開設されました。
その後、昭和56年4月に相良祐輔教授が就任され、昭和56年10月に附属病院が開院となりました。
平成11年3月に深谷孝夫教授が就任されております。平成15年10月には、高知大学と高知医科大学の合併が成立し、現在の高知大学医学部産科婦人科学講座となりました。
平成26年7月からは第4代高知大学医学部産科婦人科学講座教授として前田長正教授が就任され、令和7年11月までその任を務められました。
ここに、令和7年12月1日付で第5代高知大学医学部産科婦人科学講座教授として永井立平が就任し、現在に至っております。
