4月18日、サードプレイス班有志で「春の恒例、畑作業」を行いました。
毎年、「夏になったら野菜を収穫してBBQをしよう」「畑づくりを通じた不登校支援につなげられないか」など、畑作業をしながら、さまざまなアイデアが生まれています。一方で、継続的な野菜の世話や畑の管理には難しさもあり、十分に活用しきれていない面もあります。
日頃の実習内容とは少し異なる活動を通して、学生たちは、空き家管理の難しさや、野菜栽培などの体験活動を自分たちの実習とどのように結び付けていくのかについて、楽しみながらも真剣に考える機会となりました。

















