5月22日と29日のソーレ実習では、ソーレ事業班の皆さんとのミーティングを行い、これまでソーレを利用していない層に向けて、どのような取り組みができるかについて話し合いました。
男女共同参画センターについて、学生からは「相談をするなど、何か問題があったときに利用する場所」というイメージがあるとの意見が出されました。一方で、職員の方からは、「人の暮らしや人生に伴走できる施設でありたい」という思いが語られました。
今後も話し合いを重ね、「人の暮らしに伴走できる施設」という視点を大切にしながら、次年度以降の実習班とソーレとの連携事業につなげていく予定です。
















