4月19日、ソーレ実習班は「女性防災プロジェクト2026」の講座を聴講しました。
「女性防災プロジェクト」は、ソーレで継続的に実施されている講座であり、ジェンダーの視点を踏まえ、地域で防災リーダーとして活躍する女性の育成を目的としています。この日は、ソーレ会場に30名、サテライト会場に13名の受講生が参加していました。
ソーレ実習班の学生は、午後の講座「災害とジェンダー」に参加しました。講師の斉藤容子さんのお話から、災害時に直面するさまざまな課題とジェンダーの関係や、災害時であっても人権が軽視されてはならないという重要な視点について学びました。

















