5月9日、コミュニティマネジメント班は、高知大学OBで香北町にて「おすそわけ食堂まど」を運営されている陶山智美さんを訪問しました。
先日実施したインタビューに続き、今回は実際に「おすそわけ食堂まど」の運営体制や来店されるお客さんの層、コミュニケーションの様子などについて現場で学びました。
学生たちは、安価で体にやさしく、おいしい食事を提供している「おすそわけ食堂まど」において、運営サポートや経営データの可視化作業にも取り組みました。
今後は、店舗運営のノウハウをデータとして整理・可視化していくことに加え、関係者へのインタビューやアンケート調査も進めていく予定です。


















