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交換留学決定までの手続き

 

海外派遣願書(派遣願)

 

交換留学を希望する学生は「高知大生のための海外留学の手引き」と「交換留学募集要項」をよく読んで理解した上で、応募してください。

高知大生のための海外留学の手引き(1.45MBytes)

2017年度交換留学募集要項(163KBytes)

     【2017年4月20日更新】2017年度版に更新しました。

 

協定校一覧(2017年9月8日更新)(113KBytes)

      各協定校の概要はこちらから確認できます。

 

平成29年度海外派遣願(120KBytes)

交換留学生推薦書(大学間協定用)(33.5KBytes)

交換留学生推薦書(部局間協定用)(33.5KBytes)

留学計画書(36.5KBytes)

 

英語圏の大学へ留学するために必要な英語能力

 アメリカやオーストラリア等の英語を母語とする国へ留学する場合、英語能力は厳しく要求されます。また、ヨーロッパにある協定校もほとんどが英語の語学能力スコアを必要とします。
 語学能力スコアの提出が必要でない協定校でも、英語で授業を受け、生活し、仲間とコミュニケートする能力がないと留学の実効は上がりません。留学前に一度は語学能力試験を受けることをおすすめします。

 

IELTS(International English Language Testing System)

International English Language Testing System(IELTS:アイエルツ)は、海外留学や研修のために英語力を証明する必要のある方、およびイギリス、オーストラリア、カナダなどへの海外移住申請に最適なテストです。イギリス、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドのほぼ全ての高等教育機関で認められており、アメリカでも TOEFLに代わる試験として入学審査の際に採用する教育機関が3,000を超え、英語力証明のグローバルスタンダードテストとして世界中で受験者が増え続けています。
IELTS受験に関する詳しい内容については、公益財団法人 本英語検定協会(IELTS)のホームページ 別ウィンドウ をご覧ください。

  

TOEFL(Test of English as a Foreign Language)

TOEFLとは、英語を母国語としない外国人が英語圏の大学・大学院に入学して授業を受けるだけの英語能力があるかを測る試験です。現在、アメリカやカナダをはじめ、世界各国の多くの大学で留学希望者にTOEFL受験を義務付けています。
TOEFL受験に関する詳しい内容については、国際教育交換協議会(CIEE)のホームページ 別ウィンドウ をご覧ください。

  

HSK(中国政府公認資格)

HSKは、中国政府教育部(日本の文部科学省に相当)の公認する中国語の語学検定試験です。HSKの開発や試験問題の作成は中国国家漢語国際推進事務室(略称:国家汉办)が行っています。
中国政府認定の中国語検定であるため、中国や日本国内、そして世界中で、中国語能力の公的な証明として通用し、HSKの成績証明は中国留学の際の基準や就職・転職の際にも活用されています。
HSKに関する詳しい内容については、中国政府公認の中国語資格 HSKのホームページ 別ウィンドウ をご覧ください。

  

TOPIK(韓国語能力試験)

韓国語能力試験は、大韓民国政府(教育省)が認定・実施する唯一の韓国語試験です。 初級(1,2級)、中級(3,4級)、高級(5,6級)に分かれており、韓国語の普及や、試験結果の学習・留学・就職等への活用などを目的に、世界70カ国以上で一斉に実施されています。
TOPIKに関する詳しい内容は、韓国教育財団の韓国語能力試験のホームページ別ウィンドウ をご覧ください。

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